3D映画『アバター』の世界興行収入が歴代2位の13億4000万ドルに
最新の3D技術とデジタル3D上映が魅力の映画『アバター』の世界興行収入が13億4000万ドル(約1235億円)に達し、歴代2位の映画となったようだ。ストーリーについては『もののけ姫』だ『ポカホンタス』だと酷評されているが、3D映画時代の幕開けを告げる作品として『アバター』の評価は高い。
世界興行収入歴代1位は『アバター』と同じくジェームズ・キャメロン監督の『タイタニック』で、こちらは18億4000万ドル(約1696億円)とのこと。
映画「アバター」世界興行収入歴代2位に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100112-00000625-yom-ent
ちなみに映画『アバター』の3D上映にはRealD、XpanD、Dolby 3Dと複数のタイプがあるので、『アバター』は3Dの方式を知ってから観ないともったいないをチェックし、近場で一番良い3D上映方式の映画館へ行くことをお勧めしたい。
投稿者 九嶋秀二郎 ()
